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助けてください!状態だったけどw

1月19日、兄貴Presents「第二回生主なりませんか企画」に参加してきますた。

最初は、リスナーに専念しようとしたのですが‥wええ、やっちゃいましたw


午後10時ごろ、その企画は始まり、無事クリック。コメント挨拶もし、リラックス状態で聴く体勢に。参加したい気持ちはゼロではなかったのだが、やっぱ生主ではないサポ優先の気持ちがあったので、抑えて見守ることにした。

がっ、最初の一人目凸がなかなか来ない。見れなかったに等しい一回目では20分ほど一人目が来なかったそうだ。うーん早く誰か行こうぜ!恐れなくていいんだぜ!と思いながらモヤモヤして見ていた。すると段々、抑えていたはずの参加したい気持ちが沸々としてくる。そんなことしてると、誰かのコメントで「じゃ、俺が行こうかなw」とくる。おお、行け!と思うと同時になんか残念な気持ちに。まぁ、おとなしく見ようやと自分に言い聞かせる。

ところがところが、そのコメントした人の凸がこない。あれ?と思いながら、またもややる気が(ry
あと一分でこなかったら行こう!と決め、来なかったので行ったのだ!

へへへw一応曲がりなりにも生主やって1ヶ月近く。ここは喋れるところを見せてやる!という今思えばアホ丸出しの驕った気持ち込みで、兄貴凸へ。

兄貴「もしもし?お名前を」と来たので、どう名前を言おうかな~wどう言えばウケルかな~wと考え始めた瞬間、僕は気づいた。


あれ?今兄貴と喋ってるよね、僕‥


その瞬間、手は震え始め、心臓バクバク、目の前の画面がなんかグルグルしだす。えっ、あれ?あえっ、あの‥と動揺しっぱなし、緊張を隠し切れなかったと思う。

約7分話したけど、話した内容は覚えてません。話している最中はすごく長く感じたものの、今思えばあっという間だった。自分のコミュで放送するときの緊張感とはまるで違う、全然違ったものでした。

まぁーこのドキドキは意外になかなか収まらず、他の方の、生主じゃない人ももちろん登場したのだが、まぁー僕より立派にこなしててね‥うわ、恥ずいわーとなってしまったのでした、チャンチャン。

とまぁ、こんな惨めな姿を晒してしまいましたが、よかったですwもっとべしゃりうまくならないと‥と思いましたがwこのような場を与えてくださった兄貴と、聴いてくれたリスナーさんに感謝ですbbb

では、またねー。
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更新時期を逃して、すでに現在1100回越えの件

10月14日 午前1時36分 ついに迎えた大台―

兄貴、放送回数1000回突破!

すごい~本当にすごい!もうね、すごいしか言えません、はい。

僕は‥いつから兄貴放送を見始めたのか‥覚えてないんですよね~兄貴が某しゃんとの賭けに敗れてサムネを広山にしていたときは覚えてます。1000回達成記念過去の放送履歴を見ながら振り返る放送を見ながら思い出そうとしましたが、結局ここから見出した!と明確な記憶がないですな。これはほぼお世話になっている生主全員ですな(某しゃん除く、彼は1回目から見たようで)

でもね、初コメントは覚えてるんですよ。いつコメしたかは覚えてないですけど、コメの内容ははっきり覚えてます。といっても、ここでの初コメントは「おかしょーりゅう」というコテハン名を出したコメですがね。

実際にコテハンコメする前枠かなぁ、流れが給食の話題になりまして、僕が「揚げパンは王様」みたいな揚げパン様バンザーイ!的なコメントしたのも覚えているのですが、それに兄貴が驚くほど同意してくれたのも覚えています。そのコメの後だったかなぁ、前だったかはこれまた覚えてませんが、まぁ、関西の方はよく聞かれるんじゃないでしょうか、「お好み焼きにごはん」の話題になりまして、本当に食べんの~?とか、美味いの~?とかあって、その流れから「○○にごはん」というコメが出てきましたね。そこで私、あるコメを投入しました。

「チャーハンに白飯」的なコメを。

えー、兄貴&全リスナー総否定でした。えっ、マジでか。食ったことないのかぁとどこか残念、どこか淋しい、でもどこかこれポジションおいしいと思った僕は流れを慎重に見ては「でもチャーハンに白飯って合うと思うんだ」とかコメしました。その度に「ぶり返すな!w」とか「しつこいww」とか反応が返ってきて嬉しかったですなぁ。そこで、僕はこの流れで兄貴に「おかしょーりゅう」を覚えてもらおうと決意。その枠最後のほうで「僕、コテハン炒飯飯にしようかな」とコメ。兄貴もまずまずなリアクションをしてくれました。

よし、ここだ。

そして運命の枠。当時は公式生放送アラートもなく、非公式のも使っている人は少なかったのか、結構1コメゲット率は高かった(まぁ、もちろん更新連打でしたが)。そこで言いましたよ、ついに。

「どうも、おかしょーりゅうです。毎回聞いてました」とね。

すごい緊張しましたね~一応兄貴も某しゃん放送とか見てるというのは知ってたんで、その時のコメとかで僕の名前見たことあるかもなぁ~とは思ってたんですが、どうだろうなぁ~とビクビクしながらねwで、そのコメを見た兄貴反応‥

兄貴「あっ、おかしょーりゅうさん、こんばんわ、パルしゃん放送で、ええ、見かけております」(←思いっきりうっすら記憶で再現です)

!!知ってた!兄貴知ってた僕の名前!すげぇ嬉しい;;でもこの余韻に浸り続けてはいけない、すぐにコメ準備。兄貴が「毎回って‥今日のですか?」とおっしゃったので、このコメ投入。

「毎日聞いてました、でも改名です@炒飯飯」

兄貴「あなただったのか!w」と嬉しすぎるリアクション!その後コメでも「おまえかよww」とかありまして、えっ、結構みんな知ってくれてんの?と嬉しさ半分、驚き半分の展開でした。

その後、兄貴は僕が挨拶すると時々おかしょさんとは言わず、炒飯飯さんと言ってくれましたね。嬉しいものです。そしてガンガン兄貴放送に参加しました。車載放送1回目のプレゼント当選(あっ、そういや、これに関して記事書くの忘れてた)や、キリのいい放送回数時の「昔から~」の藍子コメなどいろいろしましたね。これからもガンガン参加させていただきますよb

というわけで、すごく遅くなりましたが、兄貴1000回&もういったので1100回おめでとうございます!

死闘格闘記 1

今回も兄貴の車載放送は凄く楽しかったです。SAでハットトリック(大百科参照)する奇跡を起こせたのも、兄貴だからである。兄貴にしか出来ない。

そして、ついにあの時が、再び訪れた―

兄貴が放送開始。ズサー(AAめんどい)すると、そこにコメントで「忘れていたことがありました。」とある。

ピーンときた。僕はあえてはっきりさせずに「期待してました」という趣旨のコメを送信。だが、誰もあの言葉をコメで言わない。そこで僕は次にこうコメをした。

「お○産」

兄貴が正解!と発言し、狂喜乱舞のリスナー陣。だが、僕は喜びの中、秘めた闘志を抑えるのに必死だった。

絶対に負けられない戦いがそこにある…オレンジプライド

前回の車載お土産プレゼント奇跡の当選(後日、これに関しても記事書きます)を経験した体は、もうその味から抜け出すことは不可能だった。今回も絶対当てる、当てなければならない。だが、冷静に努めろと僕は僕に命令した。

ヤフーメールを静かに準備。縁起を担いで、前回当選時に送信したメールを再編集。同時に脳内作戦会議へと入る。

前回当選した「ちょこくっきー」は、コメの流れ上、人気が低いと判断。そこを狙ったのだが、実際には応募メールが多かった。つまり、リスナーが避けて、確実性を求めたのであろう(または、すでに初回から情報操作作戦を張っていたか)。

今回はポエムとチーズケーキ。チーズケーキにターゲットを絞った。あとは、ポエム側に出来るだけリスナーを導きたい―そう考えていたときに、1人の男の登場が僕の頭をかき乱した。

死闘格闘記 2

その男は、呑気にいつもどおり「ノ」のコメで登場。いつもならば、「出たな」という軽いいじりをコメでするのだが、今回はそんな余裕もなく、また他のリスナー方がいつもどおりいじってくれた。ホッとしたその時、男はとんでもないコメをしたのである。

「チーズケーキうまそうだな~」(←衝撃によりうろ覚え)

そう、この男、別名「東京人」は、あろうことか僕の作戦を粉々に砕いたのだ。案の定、その後コメに「パルにはとらせん!」など、チーズケーキへの応募殺到フラグが立ったのだ。

そこで、焼け石に水覚悟で、僕はこう、コメしてる。

「実はチーズケーキ狙いじゃないくせに」(←衝撃によりうろ(ry

だが、某パル岩男しゃんは、相変わらずのAAコメでごまかしアピール。流れは戻らない―

ここで覚悟した。

もう、応募逸らし作戦は無理だと。

ここで兄貴から前回からのルール変更が説明された。今回は応募が終わってから、何番目のメール送信者が当選かを発表するかというルールになった。

ここはもう、何番目かの揺さぶり作戦しかない。

そこで、何番目に兄貴がするかを考える。真っ先に考えたのは、その枠で放送666回目だったこと。しかし、兄貴は今まで放送回数に特別なこだわりを見せてはいないと推測。初車載スタートが500回目だったことも、たまたまそうなったからだと推理。よって、6番目はないと判断。

次に考えたのはやはりあの三人。そのうち、背番号が小さいガチャヤット(7)である。僕は応募総数は一つの商品に10通前後と予想していたので、10より上はないと思っていた。

7、7、7、7…これでいくしかない。僕は腹を括った。あとは何番目かを予想しているリスナーを惑わす作戦に出ようと。

くしくも、同じ考えのリスナーさんがいたようで、「ニヤニヤ(AAわからん)」コメでこっちをけん制している。正直、ちょっと揺らいだものの、7に賭けた。あとは「兄貴はドラクエは4派」などボケも少し入れつつ、開戦時間まで作戦を続けた。

そして、運命の時間を迎えたのだ。

死闘格闘記 3

制限時間は放送第666回20:00~放送第667回5:00。その間に7番目にメールを送信する。ここではあえて何分に送ると決めなかった。ここは己の本能に任せる、そう決めていた。

その間も「俺まだ送ってないぜw」などのコメを送信。まさに心理戦だ。もちろん他のコメで心が揺るぎそうになったが必死にブレーキをかけた。

まだだ、今じゃない!と。

そして―

2009年8月25日 午前0時45分 送信(666回約27分あたり)

正直、手ごたえはなかった。でも666回内で送信するべきだという意志はあった。それに従っただけだ。

送った後はただ見守るのみ。その後は心理作戦コメをしなかったと記憶している(したかもしれん、マジでわからん)


そして、結果発表。やはりと言うべきか、チーズケーキ応募が多い(チーズケーキ12通、ポエム6通)。とはいえ、これは既に覚悟していたこと。あとは、何番目の送信者に当たるのかだ。

ここで、タイトル一覧で送られたメールが公開された。僕のタイトルはシンプルに「チーズケーキ」となっているのだが、そのタイトルが一部に固まっていた。数えようと思ったがやめた。右に送られた時間も書いてあったので、慌てて目を背けた。

先にチーズケーキの結果発表となり、兄貴があの三人に関して触れる。そもそもあの三人に会わなければ、この死闘もないわけであり、当然と言えば当然である。

来い、ヤット来い!7来い!僕は強く願った。

だがこのとき、予想もしていなかったコメを見る。それは…

「27-11-7」(←うろ(ry

正直、しまったと思った。そう、あの三人の背番号をすべて使う方法だ。まったく頭になかった。そして、その衝撃から、僕はどうやって兄貴が番号を選んだかを聞きそびれる。

気がつけば、当選は8番目の送信者と決まっていた。7に近い、いけるかも!と普通は思うかもしれない。だが嫌な予感がどうしても拭えず、当たらないんじゃないかと強く感じた。

そしてその予感は当たった。
プロフィール

おかしょーりゅう

Author:おかしょーりゅう
左 作 ボスこと姐さん
右 作 じゃがさん

(あくまで想像)

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